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フィルタリングを利用しよう! |
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2024/01/12 14:09:36 |
令和4年中、SNSに起因する事犯(児童買春・児童ポルノ・誘拐など)の全国の被害児童数は1,732人で、被害児童のほとんどが「フィルタリング」を利用していませんでした。
「フィルタリング」は、無料もしくは少額料金で利用できるサービスで、子供がスマートフォン等を利用する際に、危険なサイトにアクセスしないようコントロールしてくれる便利な機能です。
「フィルタリング」の利用により、有害な情報から子供を守り、不必要な課金や長時間の利用によるネット依存のおそれを未然に防ぐことができます。
保護者の皆さんは、お子さんが安全・安心にインターネットを利用できるように「フィルタリング」を設定しましよう。 生活安全企画課
最近の防犯・防災メール(安全・安心)
- 八戸警察署管内で105万5,270円被害のSNS型ロマンス詐欺を認知 (青森県)
[2025/12/26 12:02:25]
本年11月6日頃、青森県内居住のAさん(60歳代、男性)は、スマートフォンを利用し、マッチングアプリ「ハッピーメール」を通じて、自称「青森市内に住む、高橋琴美」と知り合い、LINEメッセージ
- 青森警察署でSNS型投資詐欺を認知 (青森県)
[2025/12/25 11:03:18]
令和7年10月頃、青森県内に居住するAさん(40歳代、男性)は、マッチングアプリ「Paris」を介して「美咲」と名乗る女性と知り合い、LINEアカウント「みさき」とメッセージのやり取りを始め
- 弘前市内で発生の子供対象の声掛け (青森県)
[2025/12/24 16:51:10]
○発生月日、時間帯12月24日(水)午前11時台○発生場所弘前市大字浜の町西2丁目付近(路上以外)○事案概要「床屋って知ってるか?」等と声掛けされたもの○行為者年齢70?80歳台男性1名身長
- 八戸警察署で15万円被害のSNS型ロマンス詐欺が発生 (青森県)
[2025/12/23 16:02:52]
本年12月1日頃、被害者(50歳代、男性)はSNSアプリ「Threads」を通じてアカウント名「ふじわらみか」と知り合い、ふじわらの勧めで「Telegram」上でメッセージのやり取りを始め、
- 鰺ケ沢警察署で副業名目の特殊詐欺を認知 (青森県)
[2025/12/22 17:30:44]
被害者は、『商品を仕入れて販売する仕事』を紹介する副業サイトから、「公式ライン」を登録すると、その後、紹介されたLINEアカウント「予約フォーム」「桜田」から、〇給料を入れるためにネット銀行