| インフルエンザ情報 |
| 2018/02/21 10:03:47 |
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岩手県内でインフルエンザの猛威が続いています。
第6週(2/5〜2/11)における1定点医療機関あたりの患者発生状況は、52.09人となり、全地区が3週連続で警報基準の30.0人を超えています。
岩手県環境保健研究センターによると、B型がA型よりも多い状況が続いています。
また、岩手県感染症情報センターによると、年齢層別では14歳以下が全体の65%を占めており、学校等での感染拡大に引き続き注意が必要です。
日ごろから手洗いやマスクの着用、充分な睡眠や栄養による体調管理を心がけ、感染予防に努めましょう。
高熱や寒気、咳などの症状があるときには、無理して学校や職場に行かず、早めに病院を受診しましょう。
発症後の対応としては、医師の指示に従い処方薬を飲みきることが大切です。また、インフルエンザは発症後3〜7日間は鼻やのどからウィルスを排出していますので、熱が下がってもマスクの着用を継続し感染拡大を防ぐこと、手洗いで予防することが重要です。併せて、すぐに登校、出勤しないことで感染拡大防止にご協力をお願いします。
問い合わせ:役場健康長寿課健康づくり係(電話611-2826)
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配信を解除するには下記URL
よりお願いします。
http://*****/
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第6週(2/5〜2/11)における1定点医療機関あたりの患者発生状況は、52.09人となり、全地区が3週連続で警報基準の30.0人を超えています。
岩手県環境保健研究センターによると、B型がA型よりも多い状況が続いています。
また、岩手県感染症情報センターによると、年齢層別では14歳以下が全体の65%を占めており、学校等での感染拡大に引き続き注意が必要です。
日ごろから手洗いやマスクの着用、充分な睡眠や栄養による体調管理を心がけ、感染予防に努めましょう。
高熱や寒気、咳などの症状があるときには、無理して学校や職場に行かず、早めに病院を受診しましょう。
発症後の対応としては、医師の指示に従い処方薬を飲みきることが大切です。また、インフルエンザは発症後3〜7日間は鼻やのどからウィルスを排出していますので、熱が下がってもマスクの着用を継続し感染拡大を防ぐこと、手洗いで予防することが重要です。併せて、すぐに登校、出勤しないことで感染拡大防止にご協力をお願いします。
問い合わせ:役場健康長寿課健康づくり係(電話611-2826)
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