| オホーツク管内での鳥インフルエンザの確認について |
| 2022/02/02 16:10:02 |
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ほっとメール@しゃりです。
令和4年1月22日に小清水町で回収されたオオワシから高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)が確認されました。
鳥インフルエンザウイルスは、感染した鳥との濃密な接触等があった場合を除いて、人に感染しないと考えられています。
日常生活においては、鳥の排泄物等に触れた後には手洗いとうがいとしていただければ、過度に心配する必要はありませんが、弱っている鳥、死亡している鳥を発見した場合は、鳥インフルエンザに限らず、さまざまな動物由来の感染症予防のため、その鳥やフンに触れないように注意し、下記までご連絡をお願いします。
■オホーツク総合振興局環境生活課
0152-41-0632
環境省と北海道は野鳥の監視を強化しています。
詳細につきましては、下記のリンクをご参照ください。
https://www.env.go.jp/press//110507.html(環境省)
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